日本の神々と天皇家のルーツと役割 天無神人[著]

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出版社:ナチュラルスピリット 発売日:2020/10/16 単行本(ソフトカバー):232ページ

天皇家は新羅・百済・沖縄がルーツだった、応神天皇(八幡の神)の父は竹内宿祢だったなどの内容で、著者は「地球と人類を進化させるためのガイド役としてこの世に生を受けた私は、宇宙の真理や歴史の裏側などの神事で得た情報を、『地球創生SNS』および『スピリチュアル大学校』で公開していく活動は、私の意思ではなく、すべて降りてきた啓示によって動かされているのです。」だそうです。

地球が滅びないために日本人が継承してきた祈りの力が必要だそうですが、今でも世界各地で祈りながら生きてきた先住民たちは日々祈っていますし...。よくある日本人は特別!的な内容に思えてしまいました。天照大神は太陽を拝む信仰体系が起きた古代エジプトからもたらされたとなっていましたが、古代エジプトはメソポタミアからの影響を受けているはずで...。

根拠に基づいているわけではなくいわゆる「降ろした」情報が断言されていますが、正史と異なる歴史については祭祀された神の分布や地元に伝わる伝承などを根拠にして研修されている民間の方がたくさんいらっしゃいますので、この書籍との違いを見てみてもいいかもしれません。
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